FormDesigner Ver.4.0 電卓テキスト 更新履歴
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◇ 2009/10/28 (Wed) PrductVersion 4.0.1.41 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.41-A |
コントロールに、一旦、フォーカスが来ると、他のコントロールへフォーカスを移動しても IME が、元に戻りませんでした。
この現象は、IME をオフ固定状態で入力を行う全てのコントロールで、FormDesigner3.0 から FormDesigner4.0 へのバージョンアップを行うと、非互換動作になるため、修正を行いました。 |
◇ 2003/07/14 (Mon) ProductVersion 4.0.1.31 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.31-A |
Fontのサイズをプログラムから設定した場合、コントロールがフォーカスを受け取ると、指定のFontサイズと誤差が生じてしまうことがありました(xCalc-4.0.1.29-Aでの修正が不十分でした)。 |
◇ 2003/06/30 (Mon) ProductVersion 4.0.1.29 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.29-A |
6/13(Fri)の更新時にファイルが最新のものに入れ替わっていませんでした。 |
◇ 2003/06/13 (Fri) ProductVersion 4.0.1.29 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.29-A |
Fontのサイズをプログラムから設定した場合、コントロールがフォーカスを受け取ると、指定のFontサイズと誤差が生じてしまうことがありました。 |
◇ 2002/07/31(Wed) ProductVersion 4.0.1.23 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.23-A |
MinusColor が有効になっていませんでした。
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◇ 2001/09/03(Mon) ProductVersion 4.0.1.18 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.18-A |
MDIフォームに子フォーム(MDIChild = TRUE)を2つ作成し、その子フォームにそれぞれ該当コントロールを貼り付けます。そして、プログラム開始時にそれらの子フォームをロードして表示するようにすると、該当コントロールをクリックしても、その子フォームがアクティブ状態になりませんでした。 |
◇ 2001/05/01(Tue) ProductVersion 4.0.1.16 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.16-A |
「0で除算しました」のアプリケーションエラーが発生することがありました。(xCalc-4.0.1.15-Aの修正で不具合が混入しました) |
◇ 2001/04/23(Mon) ProductVersion 4.0.1.15 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.15-A |
9.99999999999998 と 9.99999999999999、およびこれらの10のべき乗倍が、
有効桁が15桁であるにも関わらず、数値として正しく表示されませんした。 |
◇ 2001/03/26(Mon) ProductVersion 4.0.1.14 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.14-A |
ClearKeyプロパティをデフォルト値(1-C)以外に設定すると、小数点を入力した段階で値がクリアされてしまいました。 |
◇ 2001/02/20(Tue) ProductVersion 4.0.1.13 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.13-A |
Windows2000で使用した場合、弊社コントロール間で文字列のコピーが正しく行えませんでした。 |
◆ 2000/11/21(Tue) ProductVersion 4.0.1.10 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.10-A |
VBのClipboard.SetTextメソッドで設定したテキストをペーストできませんでした。 |
◇ 2000/06/20(Tue) ProductVersion 4.0.1.6 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.6-A |
VB6のUserControlで使用した場合に、HOME, END, PageUp, PageDownキーでフォーカスが移動してしまいました。 |
◇ 2000/01/31(Mon) ProductVersion 4.0.1.1 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.1-A |
AllClearKeyにAキーを設定しても、小文字'a'の場合に機能が有効になりませんでした。 |
xCalc-4.0.1.1-B |
ClearKeyにCキーを設定しても、小文字'c'の場合に機能が有効になりませんでした。 |
◆ 1999/12/24(Fri) ProductVersion 4.0.1.0 SpecVersion 4.1
BugFix |
xCalc-4.0.1.0-A |
Visibleの切替えを行うと、VB6環境においては、矢印キーのみVisibleをTrueに設定したコントロールに渡されてしまいました。VB5環境では、VisibleをTrueに設定したコントロールにフォーカスが移動してしまいました。 |
xCalc-4.0.1.0-B |
Captionの表示位置が、FormDesigner Ver.3.0と異なっており、Ver.3.0のプロジェクトで文字上部が欠ける場合がありました。 |
xCalc-4.0.1.0-C |
VBのUserControlで使用した場合に、マウス操作によるフォーカス移動でFocusMoveイベントが発生しませんでした。 |
xCalc-4.0.1.0-D |
Delphi環境において、編集機能の「コピー」と「切り取り」が動作しませんでした。 |
xCalc-4.0.1.0-E |
Windows9x環境下で、Captionの縦書き表示を行うとメモリ不足(リソース不足)が発生する場合がありました。 |
SpecUp |
xCalc-4.1-A |
CaptionColor, CaptionDisabledColor,CaptionFocusColor, CaptionPointedColorの既定値を変更し、順次適用を採用しました。 |
◇ 1999/10/29(Fri) ProductVersion 4.0.0.5 SpecVersion 4.0
BugFix |
xCalc-4.0.0.5-A |
コントロール配列を使用し、イベント内でフォームのUnloadを行った場合に、アプリケーションエラーが発生する場合がありました。 |
◇ 1999/09/20(Mon) ProductVersion 4.0.0.3 SpecVersion 4.0
◇ 1999/08/19(Tue) InternetEdition は非公開 ProductVersion 4.0.0.1 SpecVersion 4.0
BugFix |
xCalc-4.0.0.1-A |
FormDesigner Ver.3.0のxCalcとバイナリレベルの互換性がありませんでした。 |
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